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<茨城で引越しするのにオススメの引越し業者は?>

茨城県から引越しをされる方は、東京へ出る方が多いんでしょうか。それだと割と近距離の引越しですね。だからといって1つの会社からしか見積もりをとらないなんてもったいない。結構値段がかわります。


たとえ近距離引越しでも複数社から見積もりは、しといたほうがいいでしょう。


一番のネックは、その手間ですが、今ならネットで一括見積もりができるので、そんなに面倒くさくないですよ。


引越し目安価格


引越し業者PICK UP


赤帽茨城県軽自動車運送協同組合
電話番号 0120-400111
住所   〒310-0052 茨城県水戸市松本町17-62


J.NET東関東主管センター
電話番号 0299-93-1671
住所   〒314-0133 茨城県神栖市息栖3031-50


引越専門店若松屋
電話番号 0120-568154
住所   〒300-2638 茨城県つくば市百家702-1


日立地区通運株式会社/本社
電話番号 0294-22-0131
住所   〒317-0073 茨城県日立市幸町2丁目1-50


土浦通運株式会社/本社
電話番号 029-841-4477
住所   〒300-0871 茨城県土浦市荒川沖東2丁目3-6


J.NET東関東主管センター
電話番号 0299-93-1671
住所   〒314-0133 茨城県神栖市息栖3031-50


赤帽冨田特急便
電話番号 0296-85-4448
住所   〒309-1738 茨城県笠間市大田町861


コグチ商事
電話番号  0294-53-0136
住所   〒319-1224 茨城県日立市南高野町2丁目14-1-3


株式会社サカイ引越センター
電話番号 0120-001141
住所   〒310-0845 茨城県水戸市吉沢町354-35


アート引越センター
電話番号 0120-012333
住所   〒310-0842 茨城県水戸市けやき台3丁目33-3



●茨城引越し情報●


2015年度 オリコン顧客満足度ランキング
引越し会社 コストパフォーマンス部門 3年連続第1位
引越し会社 現場スタッフの接客対応部門第1位
の赤帽。


引越しの際、赤帽さんに頼もうと思っている方も多いでしょう。
赤帽といっても茨城県だけでも
たくさん拠点があるので、
住所と電話番号、FAX番号を載せておきます。


◯赤帽茨城県本部
茨城県水戸市松本町17-62
TEL
029-226-6908
FAX
029-226-6719


◯赤帽茨城県水戸配送センター
水戸市松本町17-62
TEL
029-226-6908
FAX
029-226-6719


◯赤帽茨城県日立配送センター
日立市多賀町5-5-13
TEL
0294-34-5948
FAX
0294-34-5949


◯赤帽茨城県つくば配送センター
つくば市倉掛978
TEL
029-856-0313
FAX
029-856-0319


◯赤帽茨城県鹿嶋配送センター
鹿嶋市長栖字蒲池2156-168
TEL
0299-83-9894
FAX
0299-83-9857


◯赤帽茨城県県南配送センター
龍ケ崎市大徳町1212
TEL
0297-64-2851
FAX
0297-64-2852


◯赤帽茨城県県西配送センター
下妻市北大宝360-1
TEL
0296-43-6141
FAX
0296-43-6142


赤帽茨城県は1979年6月に誕生。
現在組合員数は148名で、
車両総数が205台!
大きな引越しじゃなければ、
赤帽さんに任せるというのも
いい選択肢の1つですね。


引越し目安価格


●茨城を離れる前に知っておきたいうんちく●
水戸納豆編


納豆。
子供の頃、あんなに苦手だったのに、
いつの間にか、そのうまさに気づき、
毎日でも食べられるようになる不思議な食べ物。


納豆といわれて思いつく地名は、と聞かれたら、
大抵の人が水戸と答えるでしょう。
別に水戸だけで納豆がつくられてきたわけでは、ありません。
いつ頃から有名になったのでしょうか。


もともと茨城県は、納豆づくりが盛んな場所でしたが、
水戸納豆が有名になったのは、明治時代になってから。
1889年(明治22年)、茨城県水戸市と栃木県小山市をつなぐ
水戸鉄道、今のJR水戸線が開通します。
この時、駅前の広場で、土産物として、
納豆が販売されはじめました。
そののち、ホームでも売られるようになると
奪い合うほどの人気になったようです。


今でゆう名物の駅弁のようなものでしょうか。
もちろん美味しくなければ、人気は出ません。
小粒で柔らかいという特徴の水戸納豆は、
今でもやっぱり美味しいですからね。


あのワラに包まれているのも
風情のようなものがあり、
お土産にピッタリな感じもします。


水戸に住んでいる人は、
納豆の話は、ウンザリなのかもしれませんが、
地元にこうゆう
飛び抜けた特徴があると、
新しい土地でも会話のとっかかりに困りませんよ。



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