引越し業者一覧  地域別引越し業者一覧

<栃木で引越しするのにオススメの引越し業者は?>

栃木県で引越し。県内でしょうか、東京方面でしょうか。もっと遠くへでしょうか。


その距離にかかわらず、複数社から見積もりは、ちゃんととってるでしょうか。引越しは、会社によって値段がガラッとかわってきます。1つの会社を信頼して任せてしまっては、後から1番高く料金取られるところだったなんてことになりかねません。


引越しの際、複数社からの見積もりは、必須でしょう。


引越し目安価格


引越し業者PICK UP


日本通運株式会社/栃木引越受付センター
電話番号 0120-154022
住所   〒321-0905 栃木県宇都宮市平出工業団地17-7


三八五引越センター
電話番号 0282-55-8111
住所   〒329-4305 栃木県下都賀郡岩舟町大字静戸469-1


ライフサービス(合同会社)
電話番号 0120-692701
住所   〒320-0071 栃木県宇都宮市野沢町394-22


赤帽樹林サービス
電話番号 028-622-0375
住所   〒320-0043 栃木県宇都宮市桜2丁目1-18


赤帽イチケン
電話番号 0120-541761
住所   〒321-0126 栃木県宇都宮市茂原町1109-32


イリフネ引越センター本社
電話番号 0120-579191
住所   〒320-0847 栃木県宇都宮市滝谷町4-5


ベンリー宇都宮西店
電話番号 〒320-0043 栃木県宇都宮市桜5丁目7-10-B
住所    0120-135439


株式会社サカイ引越センター
電話番号 0120-001141
住所   〒321-0954 栃木県宇都宮市元今泉7丁目30-11


赤帽ファミリー運送
電話番号 028-622-0153
住所   〒320-0012 栃木県宇都宮市山本2丁目30-13


赤帽イイヅカ急便
電話番号 0282-62-3354
住所   〒323-1106 栃木県栃木市藤岡町都賀2475-1



●栃木引越し情報●


引越しが決まったら、
やらなければならない手続きは、たくさんありますが、
電気について説明します。


栃木県から引っ越す場合、
連絡する先は、
東京電力
栃木カスタマーセンター。
サービス区域が、栃木県内なので、
栃木県の人は、
みんなここに連絡します。


電話番号は、
0120-995-111


住所、契約者の名前、
お客さま番号、引越し日時、引越し先、
支払い方法を聞かれるので、
電話をかける前に、確認しておきましょう。


お客さま番号というのは、
検針票(電気ご使用量のお知らせ)、
領収証にかいてあるので、
用意しておきましょう。


ただ、いざ
カスタマーセンターに電話をかけると
つながりにくいことがよくあります。
待っているのが面倒くさく、
また後でかけ直そうと思っている内に、
忘れたりしてしまいます。


それを防ぐための裏情報。
月曜日、休日明けの終日、
平日の9時から10時を避けて電話をしましょう。
この時間帯が電話が混むようです。
いわれてみれば、
なるほどと思いますが、
案外気づかないものです。


今は、まだ電気業界は、
大手の電力会社が牛耳っているので、
引越しの手続きも単純、
すぐ電気を止めたり、通したりできます。
電気の自由化が進んで、
いろいろな会社が出てくると、
手続きが面倒になってくるかもしれませんね。


引越し目安価格


●栃木県を離れる前に訪れておきたい名所●
日光江戸村編


栃木県日光市、
全国に知名度があるテーマパークといえば、
日光江戸村!


栃木県ならまだしも、
日光市に住んでいいながら行ったことのない人も
結構いるんじゃないでしょうか。
もし、引越しで栃木県を離れるのなら、
一回くらい行っておきたいところです。


日光江戸村の楽しめるポイントを紹介しましょう。


●芝居
メインといってもいいでしょう、
6つの劇場施設があり、毎日上演されています。
○大忍者劇場
なんと、あの映画ラストサムライに出た忍者も出演
ハリウッド級のアクション?!
○水芸座
扇子から水が!TVなどでは、誰でも1度はみたことのあるでしょう。
あの水芸です。
○文化劇場 若松屋
花魁をお座敷に呼んで繰り広げられる「お大尽遊び」。
このお大尽遊びのお芝居です。
抱腹絶倒のようです。
○両国屋
人情物のお芝居です。
男女問わず、年齢問わずに楽しめます。
○北町奉行所
遠山の金さん。
「この桜吹雪に見覚えがねぇとは言わせねぇぜ」
話の展開が分かっていても痛快です。
○忍者からす屋敷
リアリティを追求した、15分の忍者アクション。
燃えます。


●矢場
夜店の射的は、やったことがあっても
弓矢は始めてなのでは?
弓道部だった方は、腕の見せどころです。


●弥七手裏剣
●手裏剣道場
子供時代のあこがれ。
一度くらいは、手裏剣を投げてみたいものです。


●屋形船
屋形船にのって、江戸村をめぐる。
たまらなく風流です。


まだまだいろいろ楽しめるポイントのある、
盛りだくさんのテーマパークです。
時代劇にうとい人は、
何本かみてから行ったほうが、
何倍も楽しめるでしょう。



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